玄関ドアに郵便物の投入口があると、
「外から室内側が見えそうで気になる」
「郵便物がそのまま玄関の床に落ちてしまう」
「ドアポストの内側に目隠しを付けたい」
と感じることがありますよね。
ドアポストの内側を目隠しする方法は、ひとつではありません。
100均グッズを使って自作する方法もあれば、市販の目隠しガードを取り付ける方法もあります。
さらに、目隠しだけではなく、投函された郵便物をそのまま受けられる後付けタイプもあります。
どれを選ぶかは、
・目隠しだけできればいい
・郵便物が床に落ちるのも何とかしたい
・できるだけ費用を抑えたい
・DIYはなるべくしたくない
・ドアに穴をあけずに取り付けたい
など、何を優先するかによって変わります。
この記事では、ドアポストを室内側から目隠しする方法を整理しながら、100均DIYと専用品の違いも紹介します。
「目隠しも郵便物の落下対策も一緒にしたい」という方向けに、マグネットで後付けできる郵便受けも取り上げます。
最初から商品ありきではなく、まずは自宅の玄関にどんな対策が合うのか、一緒に整理していきましょう。
ドアポストを内側から目隠ししたい理由

玄関ドアに付いているドアポストは、外から郵便物を入れられて便利な反面、室内側に受け箱やカバーが付いていないことがあります。
その場合に気になりやすいのが、「室内側が見えそう」ということと、「郵便物が床へ落ちる」という2つの問題です。
投入口から室内側が見えるのが気になる
まず気になるのが、郵便物を入れる投入口です。
ドアポストの構造によっては、外側のフタが開いたときに室内側が見えることがあります。
実際にどこまで見えるかは、ドアポストの形状や玄関の間取りなどによって異なります。
それでも、「外から玄関の中が見えそう」と感じる状態は落ち着かないですよね。
そこで、室内側にカバーや受けを取り付け、投入口から直接室内を見通しにくくする方法があります。
ただし、ここで分けて考えておきたいのが**「目隠し」と「防犯性能」**です。
目隠しを取り付けることで視線を遮る対策にはなりますが、それだけで住宅の防犯性能そのものが保証されるわけではありません。
あくまで「室内側を見えにくくするための対策」として考えておくのがよいでしょう。
郵便物が玄関の床に落ちる
もうひとつ困りやすいのが、投函された郵便物です。
室内側に受け箱がないドアでは、手紙やチラシなどがそのまま玄関の床へ落ちてしまうことがあります。
郵便物が少ない日はそれほど気にならなくても、チラシや封筒などが重なると玄関が散らかりやすくなります。
雨の日に濡れた靴で帰宅したときなどは、床に落ちた郵便物を踏まないよう気をつける必要もありますよね。
この悩みがある場合は、単純な目隠しだけではなく、投函された郵便物を受け止められるかまで考えて対策を選ぶのがおすすめです。
ドアポストを内側から目隠しする方法は主に3つ

ドアポストの内側を目隠しする方法は、大きく分けると3つあります。
それぞれ向いている人が違うので、まずは違いを整理してみましょう。
1.100均グッズなどで目隠しを自作する
できるだけ費用を抑えたい場合は、100均などで材料をそろえて目隠しを自作する方法があります。
たとえば、プラスチック板や布、マグネットなどを組み合わせ、投入口を完全にふさがないようにカバーを作る方法です。
DIYのよいところは、自宅のドアに合わせてサイズや形を調整できること。
「目隠しだけできれば十分」という場合なら、比較的シンプルな作りでも対応できることがあります。
また、材料を自分で選べるので、玄関の雰囲気に合わせやすいのもDIYならではです。
ただし、ドアポストは郵便物が実際に通る場所です。
目隠しを優先しすぎて投入口をふさいでしまったり、郵便物が引っかかったりしないように作る必要があります。
さらに「郵便物が床へ落ちないようにしたい」となると、目隠しだけではなく受け部分まで考えなくてはいけません。
目隠しだけなら比較的取り組みやすいDIYも、郵便受けまで作ろうとすると少し難易度が上がります。
2.市販の目隠しガードを取り付ける
「自作するほどではないけれど、投入口の内側は隠したい」という場合は、市販の目隠しガードを使う方法があります。
たとえば、中西産業の「PO-MK-B」は、玄関ドアの内側に取り付ける樹脂製の目隠しガードです。
掲載情報では、サイズは縦86mm×横260mm×奥行70mm、厚み4mm。カラーはアイボリー・ブロンズ・グレーが案内されています。
こうした商品は、郵便物を大量に収納するというより、ドアポストの投入口部分を目隠ししたい場合に検討しやすいタイプです。
100均DIYのように一から形を考える必要がないのもメリットですね。
ただし、商品によって取り付け方法や対応するドアポストが異なります。
購入前には、自宅の差入口のサイズや取り付け方法を確認しておきましょう。
3.目隠しと郵便受けが一体になった後付け用品を使う
「目隠しだけでは足りない」という方に向いているのが、目隠しと郵便物受けを兼ねた後付け用品です。
玄関ドアの内側にバッグやボックス状の受けを取り付け、外から投函された郵便物を中で受け止めます。
このタイプなら、
「投入口から室内側が見えるのが気になる」
という悩みと、
「郵便物が床に落ちる」
という悩みを、ひとつの商品でまとめて対策しやすくなります。
目隠しと郵便物受けを別々に取り付ける必要がないので、「できるだけ手間をかけたくない」という方にも検討しやすい方法です。
100均DIYと専用品はどちらがいい?

ここで迷いやすいのが、
「100均で作れば十分なのか、それとも専用品を買ったほうがいいのか」
というところですよね。
これは、単純に「どちらが優れている」とは決められません。
何を解決したいかによって、向いている方法が変わるからです。
費用を抑えて目隠ししたいなら100均DIY
100均DIYの魅力は、やはり材料費を抑えやすいところです。
自宅のドアに合わせてサイズを調整でき、必要な機能だけを追加できます。
「外から見えにくくなれば十分」
「工作するのはそれほど苦にならない」
「まずは簡単な方法から試してみたい」
という方なら、DIYから考えてみるのもよいでしょう。
特に目隠しだけが目的なら、専用品を購入しなくても対応できる場合があります。
一方で、取り付け方やサイズは自分で考える必要があります。
郵便物の投函を邪魔しないか、ドアを開閉したときに外れないかなども確認しながら作る必要があります。
目隠しだけをすっきり付けたいなら専用ガード
「DIYはしたくないけれど、郵便物を受ける機能までは必要ない」という方には、市販の目隠しガードがあります。
目的が目隠しに絞られているので、大きな郵便受けを付けたくない場合にも選びやすい方法です。
ただし、取り付け条件は商品ごとに異なります。
ドアポストのサイズと合わなければ取り付けられないこともあるため、事前確認は必要です。
郵便物の落下まで何とかしたいなら後付け郵便受け
目隠しに加えて郵便物が床へ落ちることにも困っているなら、後付け郵便受けまで比較してみる価値があります。
この場合は、100均DIYと専用品を「価格」だけで比べるより、
目隠しだけ必要なのか、郵便物を受ける機能まで必要なのか
で考えたほうが選びやすくなります。
個人的には、目隠しだけならDIYも十分検討しやすいと感じます。
一方、受け部分まで自作するとなると手間も増えるので、「目隠し+郵便物受け」が必要なら専用品を一度確認してから決めても遅くありません。
ドアポストの目隠しにマグネット式を使う方法もある

後付け用品を探している方の中には、
「できれば玄関ドアに穴をあけたくない」
という方も多いのではないでしょうか。
そこで候補になるのが、マグネット式です。
磁石が付く玄関ドアなら、ネジ穴をあけずに取り付けられる商品があります。
穴あけ作業が必要ないだけでなく、取り外したり位置を調整したりしやすいのもマグネット式のメリットです。
特に賃貸住宅では、玄関ドアへの大がかりな加工を避けたいことがありますよね。
そのような場合にも確認しておきたい取り付け方法です。
ただし、玄関ドアなら必ずマグネットが付くわけではありません。
見た目だけでは判断しにくい場合もあるため、購入する前に実際の取り付け予定位置へ磁石を付け、固定できるか確認しておきましょう。
目隠しと郵便物受けを一緒にしたいなら八番屋のマグネット式も選択肢
ここまでの方法を見て、
「目隠しだけではなく、郵便物が床に落ちるのも何とかしたい」
「でも、ドアに穴をあけて郵便受けを付けるのは避けたい」
という方もいるでしょう。
その場合に選択肢のひとつになるのが、八番屋のマグネット式ドア裏郵便受けです。
玄関ドアの室内側へ取り付け、投函された郵便物をバッグ部分で受けるタイプの商品です。
販売ページでは、ドア裏のカバー・目隠しとして使えることに加え、郵便物や新聞を受けられる商品として案内されています。
マグネットで設置・着脱できるため、対応するドアであれば穴あけを避けながら後付けできます。
「目隠し」「郵便物受け」「穴あけを避けたい」という条件が重なっている方が比較しやすい商品ですね。
八番屋のマグネット式ドア裏郵便受けの特徴
ここからは、八番屋のマグネット式ドア裏郵便受けについて、掲載されている商品情報をもとに特徴を見ていきます。
マグネットで設置・着脱できる
大きな特徴は、磁石を使って玄関ドアの内側へ取り付けることです。
販売ページでも、磁石によって設置と着脱ができるメールバッグとして案内されています。
ネジで固定するタイプとは違い、ドアそのものへ穴をあけずに設置できるのがポイントです。
「DIYで穴をあけるのはちょっと抵抗がある」という方にも検討しやすいでしょう。
もちろん、磁石が付かないドアには設置できないため、購入前の確認は必要です。
目隠しと郵便物受けを兼ねている
この商品の特徴は、単純な目隠しカバーではないことです。
ドアポストの内側を覆いながら、投函された郵便物や新聞をバッグ部分で受ける構造になっています。
そのため、
「目隠しガードを取り付ける」
「郵便物受けも別に用意する」
という2つの対策を、ひとつにまとめたい方に向いています。
透明の確認窓が付いている
バッグには透明の確認窓があり、中に郵便物が入っているか確認できる仕様です。
毎回バッグを開けなくても、外側から中身の有無を確認しやすくなっています。
小さな部分ですが、毎日使うことを考えると便利な機能です。
受け口が広がる
販売ページでは、受け口が広がるため郵便物を取り出しやすい仕様として案内されています。
郵便物を受け止めるだけではなく、取り出すときのことまで考えられた形です。
サイズや耐荷重も確認しておきたい
2026年9月時点の販売ページでは、主な仕様は次のように掲載されています。
・商品サイズ:約幅28×長さ15×高さ48cm
・重量:約850g
・耐荷重:約5kg
・カラー:ブラック
・材質:ナイロン、鉄
商品ページでは「狭い玄関でも邪魔にならない」と案内されていますが、玄関の広さやドア周辺の状況は家庭によって違います。
購入前には実際の設置場所を測り、約48cmの高さがあっても問題ないか確認しておきましょう。
八番屋のマグネット式を選ぶメリット
では、この商品を選ぶメリットはどこにあるのでしょうか。
ポイントは、単に「郵便受けが付く」ということだけではありません。
目隠しと郵便物の落下対策をまとめられる
一番分かりやすいメリットは、ドアポストまわりで起こりやすい2つの悩みをまとめて対策できるところです。
目隠しだけを取り付けても、郵便物が床へ落ちる問題は残ります。
反対に、簡易的な郵便物受けだけを作っても、投入口部分の見え方が気になることがあります。
「どちらも気になっている」という場合には、一体型の商品は分かりやすい選択肢です。
ドアへの穴あけを避けられる
マグネットで取り付けるため、磁石がしっかり付くドアならネジ穴をあけずに設置できます。
持ち家であっても、できれば玄関ドアへ穴をあけたくない方はいるでしょう。
賃貸住宅でも、ドアへの加工を避けたい場合には確認しておきたいポイントです。
ただし、「マグネット式だから賃貸なら必ず問題なく使える」という意味ではありません。
物件ごとのルールなどもあるため、必要に応じて契約内容や管理会社へ確認してください。
DIYの手間を減らせる
100均グッズで目隠しだけを作るなら、比較的シンプルに済ませられる場合があります。
しかし、そこへ郵便物を受ける機能まで加えるとなると、サイズを測ったり、材料を選んだり、落ちないよう固定したりと考えることが増えてきます。
DIYが好きな方には楽しめる部分ですが、
「そこまで手間をかけたくない」
という方には専用品のほうが取り入れやすいでしょう。

購入前に確認したいデメリット・注意点
便利そうに見える商品でも、すべての玄関に向いているわけではありません。
購入してから困らないように、注意点も確認しておきましょう。
ドアにマグネットがしっかり付くか
最初に確認したいのが、玄関ドアへ磁石が付くかどうかです。
マグネット式なので、磁石が付かないドアにはそのまま取り付けられません。
また、磁石が付くとしても、取り付け予定の場所に凹凸などがないかも見ておきたいところです。
できれば購入前に、自宅にある磁石を実際の取り付け予定位置へ付けて確認しておきましょう。
ドアポスト周辺に設置スペースがあるか
次に確認したいのがサイズです。
八番屋のマグネット式は、掲載情報では約幅28×長さ15×高さ48cm。
投入口だけではなく、その下側にバッグ部分を設置するスペースが必要です。
鍵やドアノブなどと干渉しないかも確認しておきましょう。
ドアを開けたとき周囲へ当たらないか
玄関ドアの室内側へ取り付けるため、ドアを大きく開いたときのことも考えておきたいところです。
玄関がコンパクトな住宅では、壁や靴箱などとの距離によってはバッグ部分が当たる可能性があります。
商品そのもののサイズだけでなく、ドアを開閉した状態までイメージして測るのがポイントです。
バッグ型が好みに合うか
八番屋の商品は、固定された硬いボックスではなくメールバッグタイプです。
これは取り付けやすさにつながる一方、
「玄関にはしっかりしたボックス型を付けたい」
という方には好みが合わない可能性があります。
見た目も含めて選びたい場合は、商品ページの写真で設置後のイメージを確認しておきましょう。
目隠しと防犯対策は同じではない
販売ページでは、差入口から室内が見えないよう目隠しできる商品として案内されています。
ただし、目隠し用品を付けることと、住宅全体の防犯性能を高めることは同じではありません。
ドアポストからの視線が気になる場合の対策として考えつつ、防犯そのものが気になる場合は鍵や玄関周辺を含めて考えることが大切です。
購入者レビューから分かる使用イメージ
楽天市場の商品ページには、実際に購入した方のレビューも掲載されています。
レビューを確認すると、取り付けが簡単だったという内容や、もともとの郵便受けから郵便物が床へ落ちていたため交換したという使用例が見られます。
こうしたレビューを見ると、
「どんな悩みから購入したのか」
「実際にどのような玄関で使われているのか」
をイメージする参考になります。
ただし、レビューはあくまで購入者個人の感想です。
ドアの材質や玄関の広さ、郵便物の量などは家庭によって違うため、同じ使用感になるとは限りません。
レビューだけで判断せず、商品仕様と自宅の玄関を照らし合わせながら検討するのがおすすめです。
賃貸のドアポストにも使える?
賃貸住宅では、
「できるだけ玄関ドアに穴をあけたくない」
という方も多いですよね。
その点では、マグネット式は検討しやすい取り付け方法です。
八番屋のマグネット式も磁石で設置・着脱できるため、対応するドアならネジ穴をあけずに取り付けられます。
ただし、ここでも「賃貸なら必ず使える」とは考えないほうがよいでしょう。
確認したいのは、
・玄関ドアに磁石がしっかり付くか
・取り付けスペースがあるか
・ドアの開閉を邪魔しないか
・取り付けによってドア表面を傷めないか
・物件のルール上問題がないか
といった点です。
「穴をあけない=何を取り付けても問題ない」というわけではないので、心配な場合は管理会社などへ確認してから設置すると安心です。
八番屋のマグネット式ドア裏郵便受けが向いている人

ここまでの特徴を整理すると、八番屋のマグネット式は次のような方が比較しやすい商品です。
向いていそうな人
・ドアポストの内側を目隠ししたい
・郵便物が玄関の床へ落ちるのも気になる
・目隠しと郵便物受けを別々に用意したくない
・DIYする手間を減らしたい
・玄関ドアへ穴をあけずに取り付けたい
・マグネットが付く玄関ドアを使っている
・必要に応じて取り外せるものがいい
反対に、
別の方法も比較したほうがよさそうな人
・目隠しだけできれば十分
・できるだけ費用を抑えたい
・DIYすることが苦にならない
・玄関ドアに磁石が付かない
・バッグ型ではなく固定されたボックス型がいい
・ドア裏に約48cmの高さを確保しにくい
という場合です。
専用品だからといって、すべての人に100均DIYより適しているわけではありません。
目隠しだけならシンプルな方法、目隠しと落下対策の両方が必要なら郵便受けタイプというように、自分が困っていることに合わせて選ぶほうが無駄がありません。
楽天で購入するときに確認しておきたいポイント
八番屋のマグネット式ドア裏郵便受けは、楽天市場の商品ページで詳しい仕様や購入者レビューを確認できます。
購入するときは、価格だけではなく、
・最新の商品サイズ
・重量や耐荷重
・取り付け方法
・自宅のドアへマグネットが付くか
・設置場所を確保できるか
・送料
・最新の仕様
・返品や交換についての条件
なども確認しておきましょう。
特に重要なのは、「自宅の玄関に実際に取り付けられるか」です。
商品写真だけを見て決めるのではなく、取り付け予定の場所を測ってから商品サイズと比べると判断しやすくなります。
まとめ|ドアポストの目隠しは「何に困っているか」で選ぼう
ドアポストを内側から目隠しする方法は、ひとつではありません。
できるだけ費用を抑えて目隠ししたいなら、100均グッズを使ったDIY。
自作せず、投入口周辺だけをすっきり隠したいなら、市販の目隠しガード。
そして、
「室内側が見えるのも気になる」
「郵便物が玄関の床へ落ちるのも困る」
「できればドアに穴をあけたくない」
という悩みが重なっているなら、マグネット式の後付け郵便受けも候補になります。
八番屋のマグネット式ドア裏郵便受けは、目隠しと郵便物受けをひとつにまとめたい方が比較しやすい商品です。
ただし、購入前には玄関ドアへ磁石がしっかり付くか、設置スペースを確保できるかなどを確認しておきましょう。
大切なのは、「専用品を買うべきか」「100均で済ませるべきか」だけで考えないこと。
目隠しだけしたいのか。
郵便物の落下も防ぎたいのか。
穴あけを避けたいのか。
この3つを整理すると、自宅に合った方法がかなり選びやすくなります。
まずは手軽なDIYで十分なのか、それとも目隠しと郵便物受けをまとめたほうが使いやすいのか、自宅の玄関を見ながら比較してみてください。
参照元
商品仕様や設置条件などは、購入前に最新情報をご確認ください。
八番屋「マグネット式ドア裏郵便受け」
中西産業「ポスト目隠しガード PO-MK-B」




